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オススメの本を紹介してます。 amzonを通して、購入することができます。 購入の仕方については、
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| 児童書系 | |
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ジーク−月のしずく日のしずくジャンル:児童書(冒険系)著者:斉藤 洋 (著), 小澤 摩純 僕が中学校の時、図書館にあって読んだ本です。 一応は児童書なんですが、大人の方でも十分面白いと思います。 登場人物が魅力的で、読んでいるうちに、どんどん引き込まれていく本です。 図書館にあった本なんですが、つい購入してしまいました。かなりオススメの一冊です。 簡単なあらすじは、主人公ジークが、自分の生い立ちが原因で、冒険をするという話。 ↑かなりアバウトなあらすじですが、あとは読んでのお楽しみ。 オススメ度:★★★★★ |
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ジーク2−ゴルドニア戦記ジャンル:児童書(冒険系)著者:斉藤 洋 (著), 小澤 摩純 ジーク−月のしずく日のしずくの続編。前作よりは、劣る作品だと思います。 ですが、前作を読んだら、この作品は気になってしょうがないと感じることだと思います。 あらすじは、前作がジルバニアという国が舞台だったのに対して、 この作品は、ゴルドニアという国が舞台のストーリーとなっています。 前作を読んだ方、これから購入する方は、これも是非読むべきです。 オススメ度:★★★ |
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チョコレート・アンダーグラウンドジャンル:児童書著者:アレックス シアラー (著)、 金原 瑞人 (翻訳) この本を読んだきっかけは、友人の勧めでした。 この本を読むと、チョコレートが食べたくなるよ。と友人は一言。 読んだ結果、本当に、マジでチョコレートが食べたくなりました(笑)。 と同時に、ああ・・読んでよかった、いい話だ。という気持ちにもなりましたけど。 ただ、この本は、洋書を訳した本とあって、外国独特の比喩表現などがあり、少し読みにくいです。 厚さも結構分厚くて、読むのは少ししんどいかもしれないです。 でも、読み終わった後、本に込められたメッセージがすごく伝わります。 すごくいい話です。もしも、自分に子供がいたら、絶対読ませたい本です。 あらすじは、健全健康党がチョコレート禁止法を発令。子供達が中心となって法律に立ち向かっていくという話。 チョコレート=自由という発想はとてもユニークで斬新。考え方を改めさせられます。 オススメ度:★★★★ |
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| 小説系 | |
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リアル鬼ごっこジャンル:ホラー小説?著者:山田 悠介 山田悠介さんのデビュー作です。自費出版という魂のこもった代物。 『リアル鬼ごっこ』というタイトルから、是非読んでみたい!という気持ちになりませんか? 見事に騙されます。リアルさのかけらもありません(笑)。 これは、友人のススメで読んだのですが、文章の構成なんたらははっきりいって未熟な印象を受けます。 なんとなく、冗長というか、単調というか・・・。文章としての完成度は低いかもしれません。 というより、普通に話の先が読めてしますんですよねこれ。 でも、ついつい最後まで読んでしまうんですよ。読みたいと思わせるんですよ。 これは、この人の作品に全体的に言えることなんですけどね。 なんだよこれ。と思うんですけど、面白い・・・はずです!! この本を嫌いという人も多いんですが、それでも僕はこの人の作品が好きなんです。 あらすじは、西暦3000年、国王の命令により、全国の佐藤さんが大虐殺されるというとんでもない話。 苗字が佐藤の人は必読なのでは?(笑)あと、これは若い人向けだと思います。 オススメ度:★★★★ |
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