ドラゴンマスター


 クラスアップ過程:騎士→ドラゴンナイト→ドラゴンマスター
 ハイクラス条件:レベル10・7000G・Rate2000?(要データ補完)・転職の悟り
 スキル:戦闘系、鎧装備慣れ/龍の嗅覚/ドラゴンテイマー、盾装備慣れ

 
 弱ドラ最強伝説
 ドラゴンテイマー、かなり強力です。
 ドラゴンと一緒に戦闘できるので、ドラゴンスキーには堪らない職です。
 琉華と一緒にやりたかった……ホロリ。
 で。ドラゴンテイマー以外のスキルは使い物になりません。
 ドラゴンナイト時代は辛いやね。
 というか、テイマーの能力が変わった今、龍の嗅覚が必要なのかはかなり疑問。
 レアドラ服従できたら強いと思うのですが、単に遭遇率がアップするだけの模様。


 
□ ドラゴンテイマー

 戦闘設定になっている龍の能力レベルに応じて、自分の能力が強化される。発動率は信頼度に依存する。

 ゆゆはクレオンを召喚した!
 クレオン:「相手も相当ヤりそうだな、いけるか?」
 クレオンの援護によりゆゆは能力が上昇!

 みたいな感じで発動します。

 発動率は信頼度に依存するとありましたが、細かいパーセンテージになってるか、大雑把な区分けなのかは不明。
 信頼度MAXでの感覚はだいたい8割強ってトコでしょうか。
 かなり発動率高いです。

 加算される能力は
 攻撃レベル→攻撃力、防御レベル→防御力、敏捷レベル→判定値(∴最高+9)。
 加算される値はあくまでレベルであって能力値ではないところがミソ。
 また、加算値が0〜レベルのランダムか固定かは不明。
 しかし、この発動率でこれだけのプラス判定はかなーり強いです。てか反則w

 ドラゴンの台詞は以下の通り。
 基本的にドラテン台詞のパクリですが、オリジナルのものも。
 現在のところ、台詞のバグ(空白台詞)あり。
 迎撃時には喋ってくれません。ホロリ。
  「……一撃で終わらせてやれ。それが力量も分からぬ愚かな弱者に対しての礼儀だ」
  「ギリギリの感覚がこんなに楽しいとはな!」
  「さほど時間はかからない。 あっという間だ」
  「そこまで私に無理をさせないでほしいものだな」
  「どこまでハンデを与えてやるつもりだ、○○?」
  「○○!ボーっとしてるんじゃない!」
  「○○に傷など付けさせるものか!」
  「○○も一緒にブレスを吐いてみるか?」
  「○○よ、援護してやる。」
  「○○よ感謝している、いい戦いをセッティングしてくれた」
  「楽しいものだな、巣穴で寝ているよりずっといい。」
  「今日の調子では厳しい勝負になるやもしれん」
  「今日ほど戦いが楽しいと思った日はないぞ!」
  「私が隙を作ろう。チャンスを逃すなよ。」
  「私が出るほどの相手でもなかろう?」
  「私と○○のコンビでかなう相手は居ないな」
  「私の読みでは勝率は......うぅむ......」
  「私の要望は聞く気があるのか?○○??」
  「弱い相手ばかり選んでいるのか? 情けない。」
  「勝ち目があると思っての戦いなのだろうな、○○よ?」
  「勝てばいいのだろう?手伝ってやる。」
  「食後の良い運動が出来そうな相手だ」
  「相手も相当ヤりそうだな、いけるか?」
  「爪をといでおいた甲斐があったと言うものだ!」
  「敵の鼻っ柱を折ってくれるわ!」
  「唐突だが実巣に帰りたくなった......」