― OTHER ―



ティルニー

 マスターや他のドラゴンにからかわれている時にかばってあげてください。

1「何か用?」
2「今日はいい天気ね」
3「今日も私は綺麗よね?」
4「暇なら一緒に遊びましょう」
5「待ってたの」

貢物
1:金のアクセサリ(好感度+7)
   イヤリング→更に+2
2:金のティアラ(好感度+10)
   サファイア→更に+2
3:青い薔薇100本(告白に必要)

デート場所
◎都会 ○砂漠・平原 ×森

告白条件
青い薔薇の調達方法がかなり困難。
1:ささのんさんに錬成して貰う
ささのんさんのところのドラゴンをたらしこまねばなりません。
あそこはドラゴン同士の仲がいいので、割り込むのが大変。
2:冬弥さんに頼み込む
ツイニネムレル教に入信し、熱心に拝みます。
「スカルナイトの秘法」で一気に薔薇を青く染め上げます。
3:ユエさんに切って貰う
「蒼月」の名を持つユエさんに白い薔薇を「蒼月切り」して貰いましょう。
切られた花は蒼く変化します。
「蒼月切り」は1日に10本しか切ることができないので、
切られた花を枯らさず管理することも必要です。



ニンフ

 美味しい料理でないと喜んでくれません。
 対ククルカンで十分にスキルを上げてから挑みましょう。

1「ごきげんよう」
2「マスターはどうしてあんなものを作るのかしら。そう思いませんこと?」
3「(もぐらと戯れて)あ! はしたないところを見られてしまいましたわ」
4「来てくれると思っていた」
5「お前の背に乗りたい・・・って言ったら怒るか?」

貢物
1:美味しい料理(好感度+5)
  不味い料理(好感度−5)
2:もぐらのぬいぐるみ(好感度+5)
3:満漢全席(告白に必要)

デート場所
◎料理屋 ○地中 ×空

告白条件
満漢全席ももちろん美味しくなければいけません。
まずかったら即アウト。
レシピを誰に習うかで台詞が変わります。
→シェルツェさん
 「とても綺麗な配色ですわね。思わずうっとりしてしまいます」
→ゆゆ
 「滋養はありそうですけど、なんかスープが生きているような」
→朱音さん
 「なんか全体が赤すぎなのは気のせいかしら。辛いの大丈夫ですけど」
→ささのんさん
 「料理が器と一体化していますわね。器も食べられるのかしら」
→masaki親分さん
 「これぞ正当派! っていう感じですわね」
一応美味しさはクリアした後の台詞です。
種類でアウトになることはありません。



黒姫

 非常に照れ屋さんですので、そのあたりの見極めが重要。

1「・・・」
2「・・・こんにちは」
3「・・・よく会うわね」
4「・・・今日は、何?」
5「あなたのこと、嫌いじゃないわ」

貢物
1:銀の首飾り(好感度+5)
   銘入り→更に+2
2:お茶(好感度+5)
   リークティー→更に+2
3:銀の武具セット(告白に必要)

デート場所
◎森 ○図書館 ×まぶしい場所

告白条件
銀の武具セットは材料であるインゴットとミスリル銀を自分で調達、
名匠または大商人に頼む必要があります。
頼んだ名匠・大商人によって台詞が変化。
みかんさん
 →「非常に綺麗だけど、どうして耳と尻尾があるの?」
   →「にゃおぉん。語尾が、「にゃ。」になってしまうのにゃ」
羽堂さん
 →「これ、着ぐるみにしか見えないんだけど、気のせい?」
   →「(冬)あったかい。これなら外に出ても大丈夫ね」
   →「(夏)暑い。汗かいたら痩せるわね」
零さん
 →「なんか不思議な気分・・・血が・・・吸いたい・・・」
   →「(血を吸って)あぁ。あなた、美味しい・・・くらくらするわ」
マサルさん
 →「イロモノっぽいんだけど、作りはしっかりしているみたいね」
   →「動きやすい! これなら人型でも十分雑魚を一撃で倒せそうね」



イシュヴァール

 貢物が必要。赤色が好きです。
 貢物代を稼ぐのがけっこう大変。
 夢霧さんのツーと出会えばラクですが、三角関係に発展することも。

1「俺様は自分の支度に忙しいんだ」
2「性懲りもなくよく来るな。ここには何もないぞ」
3「賭場に一緒に行くか? 俺とお前だと目立つこと請け合いだな」
4「よく見るとお前も綺麗だな」
5「俺に会いに来たんだろう?」

貢物
1:金の簪(好感度+10)
   ルビーの埋め込み→更に+5
2:着物(好感度+7)
   赤色→更に+5
   黒色→−2
3:紅・白粉(特殊告白に必要)

デート場所
◎賭場 ○商店街・夜の海 ×鄙びた村・教会

告白条件
・レベルが全てイシュタルより上
・紅・白粉を持っている
夜の海で「紅・白粉を渡す」
「俺に璧を送られたいとでも言うのか?」
 →「そうだ」
   →「それもかまわないか、と思うなんて俺様もヤキが回ったか」
      恋愛イベント突入
 →単なる贈り物
   →「勘違いした俺が馬鹿だった、気にしないでくれ」
      普通の友情継続



本人たちから一言

ティルニー
「私さぁ、ここまでからかわれるキャラだっけ?
 栗子来てから『いいお姉さん』って感じだったハズなんだけど」
ニンフ
「これやっていて、美味しいものたくさん食べれて嬉しかったです。
 不味いもの食べた時はセットを崩壊させてしまって申し訳なかったです。
 あれ本当に不味かったんですもの。ドラゴンが食べるものでは(略)」
黒姫
「はぁ、沈黙で全てを語るのは難しいことこの上なかったわ。
 あと猫語を使う時、ほんっとうに恥ずかしかった!
 もうあんなのやらせないでね」
イシュヴァール
「俺と奴らだとヴィジュアル的に怖すぎじゃないか?
 それよりあれで俺の幸運の女神に逃げられたらどうしてくれるんだ。
 損失額は果てしないぞ? 請求してやるからなー!!
 あと、それとは別に今回使った装飾品や着物は役得で貰っていくからな」